男たちの一年。

正確には一年弱ですが、ね。


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夫さんが猫あるこを絶賛モフっています。


猫あるこ、脇をモフモフされるのが好き。  


手がニョキーンと伸びてますが、


これ、猫あるこお得意のエアーフミフミです。   ※子猫が母猫のおっぱいをフミフミして乳の出具合を、っていう甘え行動っすね。





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こちらへ引っ越した当初は、



夫さんに脅え座布団と座布団の間でサンドイッチの具になって過ごしていました。



そんな猫あるこに


単身猫カフェに行くほど猫好きな夫さんは


触りたいのをグッと堪えて猫あるこが慣れるまで気長に待ってくれました。



猫あるこ共々、心からありがとうございます。



こんな日が来ることを、



一年前の自分に時空を超えて伝えたい (。pω-。)



いやぁ、


良かったヨカッタ。    ときどき夫さんを噛んだりするのはお目こぼしください。





・・・・・・・・・・・・




で、



この一年。



夫さんが猫あることの仲を深めようと励まれた一方で




猫あるこに存在を忘れられないよう励んだのが







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※実家にてスマホ撮影。






我が兄上。



写真は実家に帰った折り、



就寝せんと二階の巣穴に帰ろうとする兄を



襖の前で引きとめんと腹を出してモフモフをねだる猫あるこの様子をおさめたもの。



「まだ忘れられていない」と兄がほっとその豊満な胸を撫で下ろした一時であり、



脇までは許してもらえても未だ腹は決してモフらせてもらえない夫さんに対して



「俺の方が懐かれてるな」と義弟に対し7年同居の面目を保てた瞬間でもありました。










そんな男たちの一年を




私は心から「お励みあれ」




雲の上から眺めているのであります。  ドャァ v(゚ω゚○)v









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