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実家の猫あるこ(その三)。

※本記事の予約投稿の日にちを勘違いしておりました。もしかして待っていてくださった方、ごめんなさい。。(つω-`。)

PC130600.jpg
「いつの間にか、日が昇ったのね」




毛玉だらけのパジャマには目を瞑ってくださいまし。


もっと毛玉な猫あるこ、実家でのお目覚めです。


この時点で


午前9時を回っております。




PC130601.jpg
「寒いわよ。でも鳥の鳴き声が気になるのよ」




目覚ましをかけなかった結果なわけですが


実家の家族は起きてこない人は基本放置なので


ある意味幸せ。


この日は寒かったんで


猫あるこもゴハンより寝坊を選んだ模様です。




実家にいる時はこんなもんです。





私と一緒にのんびり朝食をいただいたのちは (※無論私はセルフですがな)


なんと


実家の父が


「あるこにヾ(o´∀`o)ノ」


とヨーグルトを買ってきてくれておりまして




PC130610 (2)




それをデザートにいただきました。



変わらずアイドルとして君臨し続ける猫あるこ、凄い。






久しぶりだったので




PC130619 (2)




私の


「おちつけ!もちつけ!」


の声も聞こえず、




PC130621 (2)
「ふんがー」




いささか


御乱心気味でしたが



かなりご機嫌でした。




調子にのって




PC130626 (2)




遊んだりして


ハッスるハッスル。









程よい疲労感のところを



所望されるままに



寝室にお連れし、





PC130635 (2)
「・・・はふ・・・あふ・・・」






むさぼる昼寝。





こうして優雅な実家生活を満喫されたのでした。





ちなみに


私の実家生活も



これと大差ありません。 (※ジャラシ遊びはしてません)





以上、実家の猫あるこでした。










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猫がのんびりダラダラだらしな~くしてるのを見るのは幸せです。これが人にも言えたらいいのにぃー。



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